せちがない世の中
非常に暗い世の中ですのでなにか身につけようかと考えていました。
真剣に電験の勉強しようかと考えました。
(因みに昨年は受験料金は払って試験に行かずに鮎釣りしてました)
そしたらヌゥコが言いました
「どうせ電験は無理だからTOEICで900点とっておけ」
まぁ自分でもそっちのほうが近いかなという気はしますが。
「人にばっかり命令しないで下さい」→ヌゥコ様。
以上
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非常に暗い世の中ですのでなにか身につけようかと考えていました。
真剣に電験の勉強しようかと考えました。
(因みに昨年は受験料金は払って試験に行かずに鮎釣りしてました)
そしたらヌゥコが言いました
「どうせ電験は無理だからTOEICで900点とっておけ」
まぁ自分でもそっちのほうが近いかなという気はしますが。
「人にばっかり命令しないで下さい」→ヌゥコ様。
以上
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さっき、クリキンの風呂の直後に風呂に入ろうと裸になって浴室に入ると、、、
お湯が抜けてる・・・・。腹が立ちすぎて笑えてきた。
いつもクリキンが後に入っているわけでないのになぜ?!
クリキン曰く、風呂にはいって明日の仕事のこと考えってたってぇ。ひょぇぇ・・・。
気を取り直して、風呂の湯を張り直そうとも思ったけど、お湯が足りなさそうだったのでシャワーにした。今日は風呂にゆっくりつかりたかったのでショックでした。あぁぁ。
ちなみに、ウチの風呂は夜間電力を使ってお湯を貯めておくシステムなので200リットルくらいで熱湯が無くなります。
考えごとをしてるクリキンには注意しろ。
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えぇ~。 昨日皮膚科のお医者さんへ行ったときに、
首に出来た小豆の様なできものについて相談しました。
「これは何ですか?」と。
すると「これは粉瘤」です。と言い、あらかじめ用意してある資料を見せてくれました。
よくある事らしいです。 早い話が、皮膚下に垢が貯まって居るんですと。?!
と言う事で2月19日にチョキンする事にしました。
部分麻酔で20~30分ですと。
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昨年、忘年会に参加した為に、 今回のセットの設計前提
(出力トランスの1次まで十分な帯域を確保し、トランスによる高域の減衰をNFBでごまかす。)
を忘れていました。
当然、トランスの特性も採ってはいないので、今日測定してみました。
出力600Ωの発信器を1次側に、8Ωのダミーロードを二次側につなぎ、DCを重畳しないで簡易測定しました。 成り行きで0db=280mV。
(いろいろ突っ込まれそうなのは分かってるョ! いいのいいの堅いこと言わないの!)
そんでピンクがトランス。グリーンが出力特性からトランスの減衰分を差っ引いた値=出力トランス1次側の予測値。
このグリーンのラインをどうして改善するかってところがこれからの課題也。
ところで、今日 某有名オーディオクラブの方のお宅に突然おじゃましてアルテック+オンケン型ホーン 自作マルチアンプシステムの音を聞かせて頂きました。
次元が違う。 ってのが正直な感想。
明日は滋賀県へ一人出張。 気楽だけどミッションは十代でなくて重大。
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最近、テレビをみると家電芸人といってでてる人たちがいる。
自分はそれほど知識はないし、そもそもお金がないので高額商品は買えない。
なのであんまり関係ないと思っていた。
でも、家電好きかもしれないと最近思う。
イギリスから日本に帰ってきた時になにもなかったのでいろいろ買った。(正確には買ってもらった)
冷蔵庫・洗濯機・テレビ(一応地デジ対応フルではないハイビジョン)
当初はなんの不満もない最新式のものを購入した。
まぁ、年数経てば、なんだかんだ不満でてくるだろうとは思っていた。
まずは冷蔵庫。
購入から1年経ったころに同じメーカーから冷凍庫がビッグになりました。ってCMを見てショックを受けた。我が家の場合、冷凍庫依存率が高めなので冷凍庫内が狭いって思っていたので余計ショックだったのかもしれない。
でも、我慢できる。
次は、洗濯機。
乾燥機付ドラム式だけど購入から1年半くらいした時、ヒートポンプ式なるものがでてきて、「あっ、いいなぁ」と思った記憶がある。我が家にあるのは乾燥機能は正直使い物にならない。とにかく乾くのが遅い。そして、乾燥機を使うと冷却するために水を使うという代物。それでもちゃんと乾けばいいんだけど、なんだか湿っぽい仕上がり。そして縮む。。。もともと乾燥機はそれほど当てにはしてなかったけど、ひどくない?!
偶然、隣にセルフクリーニング屋があるのでどうしても乾燥機が使いたいときはそこに行くことにしている。
それにヒートポンプ式でも電気代、乾燥時間がそこそこかかるらしい。なのでサンルームでの自然乾燥が一番。
なので、ぜんぜん我慢できる。
最後、32型液晶テレビ(一応地デジ対応フルではないハイビジョン)。
これが一番のくせ者。
購入してから早4年。当時は、まだ地デジ番組なんて始まったばっかりだった。それも試験放送。それが今では2011年に向けてで全番組地デジになってしまった。約1年前くらいに購入したBSアンテナも活躍して、今ではBSまでデジタルでみれたりしてる。やっぱ画像きれいだなぁとは思いつつも、ときどき電機屋に行ったりするとフルハイビジョンでないことに残念を感じることもあったりする。32型なのでフルハイとの差はそれほどもないらしい。ここまでは我慢の範ちゅう。
当時、テレビと一緒にHDD・DVDアナログレコーダーを買った。
まだまだアナログ全盛の時だったし、価格もそこそこしたけどそれ以上のものを買ってもしょうがなかったのでそれで良かったと思っている。後悔は全くしてない。
しかし、最近、さすがにデジタル放送も録画したくなってきた。
ならば、やっぱりブルーレイレコーダーでしょ?値段もそこそこになってきたし。
しかし、大きな問題が・・・、ウチノ、テレビHDMI接続出来ない・・・入力端子がどこを探してもない。2005年始めはまだ主流じゃなかったらしい。けど今じゃよっぽど安いの買わない限りふつうに付いてるよね??
D4端子接続はできるけど、よくよく調べるとD4ってアナログらしいし。
そして、調べれば調べるほど専門用語がいっぱいになってわからなくなりそうだったけどこれからの我が家のテレビさんは行く先不安になるばかり。
とりあえず、見る分には十分っぽい。なのでいずれは、サブのテレビになるだろうと思っていたけれど、それって今じゃない。まだまだ先のはずじゃ・・・・。
でもブルーレイ欲しい。けど、いまのテレビじゃきれいな画像を売りにしたブルーレイの意味はないかも。録画機能などは十分機能発揮できそうだけど。
今だったら当時の価格で同メーカー42型のフルハイビジョン・HDMI端子が3系統付きでもろもろの性能良しなのが買えることに腹が立ってしょうがない。ここ毎日そのことが頭を離れない。あぁぁぁ。一番のネックはHDMI入力端子!
どうにかしてよ○ャープ。
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マレーシアから軍団がやってきました。
今回の目的はその人たちの部品の改修品での性能試験です。
さっそく その改修品のデータシートを取り上げて見てみると全く改善の形跡なし。
というわけで明日の試験は既に結果が見えています。
わざわざ意味の無い試験の立ち会いに遠路はるばるご苦労様な。
吾輩の利益だけを考えればもう解散した方が別の仕事ができてうれしい。 だが、わざわざ飛行機のってきた人たちは 何もしないで帰って来たという訳にもいかず
俺は義理人情の行使の為、明日も忙しい。
なかなかまぁ 製造業っていくら効率重視と言ってもこういう泥臭いところって残るわけです。
これで次回の検証試験までまた1月ぶっ飛んだ。現地に移管が4ヶ月後。 いろいろと布石を敷いておかねばなぁ。。。
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8日木曜日にマレーシアから7人、日本のOEMから1名 吾輩の試験立ち会いにやってくる。
8人も相手するとラーメン屋台のオヤジの様な状態が予想されるが、それをどう捌くかってところが勘所。
8人分の負荷が自分にかかるという発想ではくて、課題を8等分して8倍早く進める為の雰囲気をつくるのがポイント。 そういうのは結構、得意だと自分では思っている。
客、サプライヤという壁を超えて、みんなでいいもの作ろうと言う雰囲気に同調してくれるお客さんとは非常に仲良くなる吾輩です。
新年そうそう あるプロジェクトの佳境なのです。
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かねがね 出来る男はOnとOffの切り替えが上手と言われてきた。
古くは小学校の頃、教頭先生が言っていたのを覚えている。
でも吾輩はその切り替えと言うのがとても苦手なのである。
飯を食べている時は必ずと言っていいほど仕事の事を考えているし、釣りをしているときも10%は仕事の事を考えている。
経験的に言うと、追いつめらたときの打開案は大体勤務中では無くて朝起きがけの頃だったり、週末にひらめく事が多い。
去年買った THE21と言う雑誌におもしろい事があった。
狩猟民族である欧米人は一度獲物を捕らえたらしばらくは休憩をしていられるからONとOffがある。一方で、農耕民族である日本人は四六時中 田んぼや畑の事を考えているのが正しい感性なのだと。
とにかくお米が大好きな吾輩は頭の構造もまったく日本人と言うことか。
ときに、最近勤務先の社長が替わった。 そしてその新社長の言うことがこう。
「定時に帰ろうが、頭の中だけは24時間仕事をしろ!」
はは~。 俺はまた時代を先取りしたか。。
密かな自己満足です。
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誠に遺憾な結果になってしまった。
散々いろんな条件で吟味したのは何だったのだろうか。
計算では高域のカットオフは180Khz付近だった。実際は一桁違った。
ふつーの人と おなーじ様にやっているつもりが自分だけうまくいかないのはもって生まれた特性である。
鮎釣りもオーディオアンプの設計も同じ様な事が起きるので今更驚きはしないが。。。
さらに、結果のグラフをここに載せようとしたらやり方がわからなくなってさらに遺憾である。
いろいろと うまくイカンのである。
ついでに言うと、初段管を交流点火したら差動以外は100%ハムがでる。 最近は初段は頭から直流点火と決めている。 でも、ふつーの人はハムを出さないらしく、、、
やっぱり俺だけみたいである。
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ノイズキャンセリングヘッドホン。 これって自作出来ないだろうか?
ヌゥコに言ったら
「どうせ 使いものに成らないから、開発予算5000円で終わり」
と念を押されました。
どうすれば機能するか、
①ヘッドホンの振動板付近でノイズを拾う。
②そのノイズを位相反転して
③同じボリュームで戻す。
これだけ言うと意外と簡単なんでないか?
たとえば10khzでも波長は3.5cmだからマイクの位置など目分量でも仕事しそう。 位相反転も簡単。 最後の同じボリュームってのが難しい。マイクやヘッドホンの周波数特性を含めてフラットってのは手に余る。だからボリュームを付けて適当に妥協する。
果たしてこんなに簡単な理屈でいいんだろうか?
もし、正確に逆相の音が出せなければその差分がまたマイクで拾われる。そうするとその差分の逆相が帰るから結局、無音に収束するのか。
音楽信号とノイズ逆相の足し算もなんとか成るような気がする。
今、広告の裏に回路図を書いているけども、 そんな事をまじめに考える事自体、ずいぶん頭が参ってきている証拠か と思う客観的な自分も居る。
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